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気になるシミには美白サプリと美白化粧水が効果的

お肌にシミができてしまうと、それだけでかなり老けてしまっている印象を持たれてしまいます。
年齢を重ねるごとにどうしてもそう言ったお肌に関する悩みは絶えないものですね。
気になるシミについて、美白効果を持っているスキンケア化粧品を使用することで改善することができるケースがあります。
美白化粧水などがスキンケア化粧品として販売されているので、そういったものを使用して毎日のスキンケアに使用するようにするとよいでしょう。

また美白化粧水を購入する際には選び方も重要なポイントです。
シミに対して効果のある美白化粧水を購入するためには、美白に関しての有用成分が含まれているかどうかをチェックする必要があります。
スキンケア化粧品には必ず含まれている成分が記載されていますからその成分をチェックしましょう。
そして有用成分が含まれているかどうかを調べましょう。

美白の有用成分としてビタミンC誘導体が含まれているものが特にお勧めです。
シミに対して高い効果を発揮してくれることでしょう。
有用成分の中にはシミを予防してくれたり薄くしてくれたりと効果に違いがありますから、自分の希望に適している成分が含まれているものを購入しましょう。
また美白効果のある成分だけではダメなんです。
シミ対策には保湿も必要なんですね。
お肌が乾燥してしまうことによってお肌に負担を与えてしまい、シミが悪化してしまったりシミが新たに生じてしまう原因になりかねません。
ですから高い保湿力のある美白化粧水を購入する必要があります。
成分をチェックする際に保湿効果のある成分もチェックしてください。

それからまた美白化粧水は毎日使用する必要があります。
毎日朝晩に適切な量を使用します。
ですのでたっぷりと使用できるものにしましょう。
あまりにお値段がお高いものを購入してしまった場合、もったいないと感じてしまい少ししか使わないなんてこともあるかもしれません。
ですので値段が高いからといって購入するのではなく、ずっと使い続けることができるものを使用しましょう。

また適切な使用方法も大切です。
お肌に対して優しく使用してあげるようにしましょう。
美白化粧水をお肌につけるときにごしごしとこすってしまうとお肌に刺激を与えてしまっていることになります。
ですからその刺激でメラニン色素が活性化されてシミができてしまう可能性があります。
コットンに含んで優しくお肌に抑えるようにして、使用するようにしましょう。

一時期ゴルフにはまって毎週のようにゴルフに通っている時期がありました。
日本ではなく暑い国だったので3カ月で足は木のように茶色になり、
日本に一時帰国した時、夏なのに日本人は足が真っ白だったので
恥ずかしくなった覚えがあるくらい日焼けをしました。

腕は長袖を着ていたのですが、顔はさすがに隠すことができず、
日焼け止めと帽子のみだったので、1,2年後くらいから
しみが目立つようになりました。

短期間で焼けたので、クリームやパックなどのようなものでは間に合わないと
思い、皮膚科のレーザー治療を受けることにしました。

その皮膚科は、新しい機械や施術はまず先生が試してみて、ブログなどで
その成果を、見せていらっしゃるので、安心していくことができました。

もう40代なので、先生の「しみはレーザーで焼いても次々に下から出てくるものだけど
どんどん処理すればいいよ」という言葉で、確かに。時間をかけて
効果がでるかどうかわからないクリームなどより早いかも。と
思いレーザーで焼いていくことにしました。
冬だったので、マスクをつけていれば1週間でかさぶたも取れるし
顔中のしみをどんどんレーザーで処理してもらいました。

レーザー処理のあとに、ビタミンCの美容液を導入するという施術があったので
一緒にしてもらうと、顔がワントーン明るくなるので、
いつもセットでやっていました。

11月から2月までは日差しも弱くしみ取りレーザーはおすすめということなので3か月通って
気になるところはすべてやってもらいました。

冬の間に肌がきれいになったので、それ以降は年もありなかなか回復しないので、
それ以降はなるべく日焼けをしないようにしています。

皮膚科の先生は、しみを作らないようにするには、日焼けをしないことが一番ですが、
洗顔の後、タオルでごしごし拭くこともやめるといいですよ。と言われました。
とにかく顔には刺激を与えないこと。これが一番だそうです。
洗顔の際も、手でゆっくり刺激をあたえないように洗うことがよいそうです。

シミには美白サプリを使うのが一番の方法であることに間違いはないでしょう。
美白サプリの公式サイトでは美白の専門医がその効果や効能について詳しく語っています。

しみへの効果が認められている医薬品はありますが、小じわに対する効能が認められているのはロスミンローヤルだけ!

そもそも年齢を重ねるごとにできやすくなる小じわの原因は、お肌の乾燥や紫外線ダメージ!

乾燥が続く状態は肌のキメを整えるうるおい成分が不足している証拠。

特にヒアルロン酸やエラスチン、コラーゲンやセラミドと言った、うるおいやハリを保つ成分は加齢によって減っていってしまいます。

そこで、ロスミンローヤルは9種類の生薬をはじめとする有効成分が、血行を促進してうるおいのあるお肌に導きます。

美白だけでなく、老けて見える原因である小じわまでケアできるなんて、アンチエイジングをしたい人にとってうれしいサプリですよね!
出典サイト:美白サプリ公式サイト

1年に1度冬の間にその年に出てきたしみをレーザーで取ってもらい、
春から秋にかけては、日焼けをしないように注意しながら、
肌の調子を整えるよう、家では、丁寧な洗顔、化粧水とハイドロキノンを塗っています。
また3カ月続けてのめるトランサミンとシナールも服用しています。
もともとめんどくさがり屋なので、パックなどはしていません。

しみが出たら皮膚科で取るが一番手っ取り早く結果がでるので私には向いているかなと思います。

どうしても美白にならない場合はレーザーも検討しよう!

『色の白いは七難隠す』ということわざがありますよね?本当にそう思います。私はもともと黄色みがかったオークルという肌色なのですが、20代の時は日焼け対策も全くせず、夏には海でガンガン焼いていました。たぶんその影響が大きいと思われますが、30代後半にきてふと鏡を見ると顔のあちらこちらに小さなシミが。。。

初めはコンシーラーなどでカバーしていましたがそれも限界にきて、コンシーラーの下からシミの色が浮いて見えるようになりました。このままだと10年後どうなってしまうのだろうと、ここにきてやっと美白用の化粧品を使うようにしたのですが、敏感肌のため美白の化粧品に含まれている成分が反応して顔全体の肌がボロボロになり一度全体の表皮が剥けました!!これには恐怖すら感じましたね。これは一種のピーリング効果があったのか、剥けた直後はゆで卵のように肌がツルツルになりました。でももう化粧品ではシミ問題が解決されないどころか逆にこじらせてしまうのは明確だったので、ある美容外科にカウンセリングに行きました。そこで説明を受けたのが『医療レーザー』でシミを取る方法でした。1ヶ月に1回レーザーで施術、それを6回ほどするとほぼ顔全体のシミが除去できるというコースでした。金額はその時で46万円でした。高額ですよね?

でも毎日鏡を見て嫌な気分になって化粧に時間がかかってストレスが増えるなら、レーザーでいっきに解決したいという気持ちがあったのでお願いしました。一回目のレーザー照射の時は初めてのせいもあって、ベッドから飛び跳ねるほど痛かったです。輪ゴムで顔じゅうをパチンパチン打たれているような感覚です。レーザーは黒い色素だけに反応するので、あちこちにシミがあった私は施術の間ほとんど飛び跳ねてました(笑)照射を終えると肌をクールダウンし、専用のクリームを塗って終了。

看護師さんからも「数日間、肌がゴワゴワしてシミの部分が自然とポロポロ剥がれますからね。」と言われていましたが本当にその通りで、数日するとシミが肌から浮いて剥がれ落ちました。こういうのを目の当たりにすると「本当に効果があるんだなぁ。」と実感します。しかしシミはまだ表皮に現れてくるものもあるので6回くらいの照射が必要みたいです(個人差もあるかと思いますが)。

回数を重ねていくうちにシミも少なくなり、肌の色もワントーン白くなったのにはビックリしました。レーザーにはそういう効果もあるそうです。施術直後は肌が敏感になっているのでなるべく日光に当たらないようにと言われて、最終回のときもこれから普段の生活のなかでも日光に当たらないように、目から入る光でも脳が反応して肌にメラニンを分泌するように命令を出してしまうのでサングラスなどを利用するとより良いですよと言われました。自分ではどうにもできなくなったときは科学の力を借りるのも良いと思いますが、普段の生活でどのくらい肌に対してのケアを意識しているかが美白と比例しているのだと勉強しました。美白サプリ注目です。

加齢とともにどうしても肌トラブルが増えるようになってきます。
そしてその中でも多いのがしわによるお悩みです。

年齢を重ねるごとにシワは発生しやすくなってしまいますし、なかなか改善が難しいものだったりもします。

ですが毎日シワ改善やシワ対策のために対策をとることによって、シワも改善したり予防したりすることができます。

そこで特にお勧めしたいシワ対策の方法としてあいうえお体操があります。

あいうえお体操とは口を大きく動かして、あいうえおと口に出して言うことです。

そうすることで顔の筋肉をしっかり動かすことができます。

顔の筋肉が衰えてしまうと、どうしても筋肉がたるんでしまってお肌のたるみ、またシワなどが起こりやすくなってしまいます。
ですので顔の筋肉を鍛えるためのあいうえお体操が重要なのです。

それからまたシワを改善するためにはシワを伸ばしたりして、リフトアップのための体操を行うことも大切です。
自分でお顔をマッサージしてあげることもより高い効果が得られてよいかと思います。

他にもお肌にシワができてしまう原因としてお肌の乾燥があげられます。

お肌が乾燥してしまうことでシワができやすくなってしまうんですね。

他にも様々な肌トラブルの原因となってしまう可能性があります。

乾燥はお肌の天敵となりますから、しっかりと保湿を行う必要性があります。

保湿をするにあたって、保湿効果の高いスキンケア化粧品を使用してケアをしてあげたりすることが重要となります。

お肌が乾燥しないように丁寧なスキンケアをこころがけましょう。

またシワだけでなくシミに関するお悩みも出てくることかと思います。

シミ対策についてもお肌の保湿等のスキンケアで改善することもできます。

またそれ以外にも紫外線対策を行うことも大切です。

紫外線を必要以上に浴びてしまうことによって、肌トラブルが起こってしまう可能性が高くなります。

またシミやシワの原因となる可能性もありますので、紫外線をできるだけ浴びないように対策をとる必要があります。

その対策の方法としては、紫外線カットの効果のある衣類を身に着ける、帽子をかぶる、日傘をさす、またUVカット効果のある日焼け止めを使用したりUVカット効果のあるベースメイク化粧品でメイクをしたりすることで紫外線からお肌を守ることができます。

また普段の生活習慣に気を配ることも必要です。

適切な質の高い睡眠、栄養バランスのとれた食事、ストレスのない生活を心がけましょう。

スキンケアをする時、乳液やクリームはつけた方がいいのか、迷っている人もいるでしょう。

結論からいえば、やはりつけた方が本当はいいのです。

若い頃、特に肌の調子がいい時は、化粧水だけでもつるつるの肌になることができます。

しかし20代に入ると、その機能が衰えて来ますので、やはり乳液やクリームをつけた方が、肌のしっとり感が保たれます。

また保湿機能だけでなく、美容成分も含まれていますので、その意味からも、つけることをお勧めします。

ところで乳液やクリームといっても、この両者は本当はそれぞれの役割が違います。まず乳液の方ですが、クリームよりも水分が多く、感触が柔らかめに作られています。

そのため、肌を柔らかくする働きがあります。

一方クリームの方は、乳液よりも油分が強いため、与えた水分を逃がさず、保護する働きが乳液よりも強いといわれています。乳液だけつけた肌は、クリームをつけた肌よりも、やや保湿の面で弱くなります。

一番いいのは乳液をまずつけ、そしてクリームを重ねてつける方法です。ただしこの方法では、べたつくという人もいるでしょうから、そのような場合には、どちらかを単品でつけるといいでしょう。

逆に乾燥しがちな人、乾燥しやすい季節などは、重ね付けすることで、肌の潤いを保つことができます。

特に美白とかアンチエイジングなど、目的がはっきりしている場合は、乳液やクリームの両方を使った方が、効果を感じられることもあります。

それから乳液とクリームを朝晩で使い分けたい時には、朝に乳液、夜にクリームをつけるといいでしょう。

朝はメークをしますので、それで肌が保護された状態になります。

逆に寝る前はメークをしませんから、油分の多いクリームで保護した方がいいのです。

朝使う乳液は、メーカーやブランドによって、紫外線防止効果があり、しかも下地として仕えるアイテムを出している時もありますので、そういうのを使うといいでしょう。また乳液とクリームは、つける時も多少違いがあります。

乳液は感触がゆるめなので、顔の各部分に伸ばしてからそのまま伸ばすだけでいいのですが、クリームは概して硬めなので、そのまま伸ばすと肌をこすってしまい、かえってダメージになってしまうことがあります。

まず手のひらにクリームを取って体温で温め、柔らかくして手のひらに馴染ませてから、両手で顔を押さえるようにしてつけるようにしましょう。

特に気になる部分には、十分に馴染ませるようにしてください。

最近、私が使用しているのはちふれの化粧水と乳液です。

いろいろと化粧水を店頭で試していたところ、意外と自分の肌に合っていてすっと馴染む感じがあったので、使い始めることにしました。

ただ、ちふれっていうと、なんとなく安くて、ある程度の大人になったら良いものを使わないといけないというイメージがあったので、ちょっと躊躇してしまいました。

実際、母親に自分がちふれの化粧水を使い始めたと言ったら、もっと良いものを使いなさいと言われました。

更には私が買ってあげようかという言葉をいただいてしまいました。

買ってもらうのは嬉しいのですが、やっぱり自分の肌に合ったものが良いですよね。

そして母親から見ればちふれの化粧水とかは安いものだから、あまり効果がないというイメージがあるのかもしれませんね。

実際に使用してみて、1か月以上たちますが、肌の調子は割と良いです。

吹き出物とかは全く出ませんし、しっかり潤いが続いている気がします。

価格は化粧水も乳液も500円なので、本当にプチプライスです。

これで効果があるのかなと心配になるのもわかります。

ただ、ちふれって国産なんですよ。

他の低価格コスメは国産のものって少ないと思うのですが、ちふれは低価格且つ国産!

なんとなくそれだけで安心してしまいます。

それに、詰め替えも販売されているので、エコな感じもありますね。

パッケージもかなりシンプルです。

500円だからと思って気にせず、たくさん使えることも魅力に感じています。

また、私はよくこのちふれの化粧水を使用して、お手製のパックをしています。

コットンに化粧水を浸して、コットンを半分の厚さにします。

それを顔にたくさん貼って、その上からティッシュを乗せます。

ティッシュも化粧水を浸しておきます。

ちゃんと目と口、鼻が当たる部分は穴を簡単にでもいいので開けておくと、他に作業がしやすいですよ。

それから、この上に水分が蒸発しないように、ラップをします!

ヘッドバンドとかで軽く止めて、動かないようにします。

これを5分から10分くらいすると結構プルンプルンになるんですよ。

もちろんちふれじゃなくても大丈夫です。

自分に合う化粧水でできます。

ただ、やっぱりたくさん使うことになるので、ちふれとかプチプライスのものだと量を気にせず使えるからいいですよね。

この自家製パックをして、軽くマッサージした後に、乳液で更にマッサージをします。

これをすれば、私の肌は結構いい感じなんです。

結婚式に参列したり、同窓会に行くときとかね。

前の日からこのパックをするといいですよ。

UVケアは最近では、大人も子どももやっている当たり前の行動ですが、私はあまりまじめにやってきた方ではありません。

特に、育児で忙しかった10年前くらいまでは、化粧もろくにできず、UVカットの乳液なども全然塗れませんでした。

この頃は、最もまじめにUVケアをすべき時だったのです。

なぜなら、子どもと一緒にほぼ毎日、外出して、しかも太陽光がさんさんと降りそそぐ公園が主な活動場所でした。

それなのに私は、落ち着きのない子どもを待たせてUVケアをする余裕がなかったので、何もせずそのまま慌てて外に出ていたのでした。

そういう生活は子どもと一緒に過ごしていた4年間、続けていたのです。

それから子どもは保育園に入ったので、やっと私はしっかりと化粧をして、働きだしました。

それから何年か過ぎた辺りで、ある日、ふと自分の腕を見ると、小さな点が増えていることに気づきました。

あれ、と思って腕をこすったりしましたが、消えることはもちろんありませんでした。

これらの点は、何も付けずに毎日公園通いをしていた、育児期に浴びた太陽光のせいに違いありません。しみです。それともそばかすでしょうか。

どちらにせよ、もう消えることは難しいでしょう。

ショックと言うより、むしろ観察するように腕を見ました。太陽光を浴びればしみができる、それは何年も後に姿を現わすということが私の腕に起こっているのが分かったのです。

顔も観察しました。もちろん顔にもうっすらとしみのようなものができています。骨が目立つ頬や目の下あたり、つまり顔の中で高くなっているところが、太陽光を浴びやすかったようで、その辺りにできやすいようでした。

顔は腕より気になるので、ホワイトニング化粧品を使うことも考えましたが、それよりも、皮膚のターンオーバーに期待して、メイクを落とすときにしっかりと落ちるものを使い、しっかりと保湿するように心がけています。

今では毎日化粧もするので、顔に紫外線を直接浴びることは少なくなり、目に余るしみは現れてきません。

これくらいは年齢のため仕方ないと思うようにしています。

以前よりも肌が乾燥するようにもなってきたので、前よりも何度も化粧水やオイルを塗るようになりました。

紫外線を避けて、汚れはきちんと落とし、保湿をするという、基本的なお手入れをしっかりとすることが、私にできる最大のケアです。

また食事のバランスを考えて、青菜を食べる、コラーゲンの豊富な鶏肉を食べるなど、内面からのケアも侮れないと思います。

これ以上増やさないことも気をつけています。

20代後半に差し掛かってから徐々に、ほうれい線というものが気になり始めました。

笑った後にほうれい線にファンデーションの跡が着き、シワがくっきりと目に見えてしまっていました。

その顔を鏡で見たときは老けた自分の顔に大変ショックを受けました。

28歳を過ぎた頃からは、目尻にもシワが増えました。笑うとシワシワっと目尻に2〜3本シワが走っています。

また過去のニキビ跡なのか、日焼けした代償なのか、そばかすなのか、シミもちらほら顔に目立つようになってきました。

自分の肌に老化を感じると共に、ハリがなくなってきたんだなぁと日々痛感しています。

ほうれい線に関しては、人と接して、笑って、シワがくっきりと残って、老けてるなぁと思われてるんじゃないかと思うようになり、相手の顔をちゃんと見れなかったり、思いっきり笑うことに躊躇してしまうこともありました。

肌がたるまないように、口周りの筋肉を鍛えたらいいんじゃないかと思い、音楽を聞きながら口笛を吹いてみたり、よくタレントのローラさんがしているような頬をプクッと膨らませてみたり、ほうれい線のシワを伸ばそうといつの間にかこれらの行動が癖になっています。

そして意識的にそれをしているときは鏡で自分の顔を見てもほうれい線がそこまで気にならないことが多いです。効果があるのかどうか根拠はわかりませんが、私には効果が出ているように思います。

目尻のシワは毎日朝晩と化粧水や乳液を使うときに目の周りをマッサージして、若くなれ〜とおまじないをかけています。

鏡を見ながら、まだまだ若いぞーって思い込むようにし、外でも堂々と明るい表情でいることを心がけています。

そうすることで気分もよくなるし、人と接することも楽しくなりました。

顔のシミに関しては、もっといい化粧水などの肌ケアグッズや化粧品を使ったり、エステなど利用することでどうにかなるのかもしれませんが、正直たくさんお金をかけることはできないのですが、これからシミが増えていかないように日焼け対策や肌の保湿を継続していくようにします。

私はDHCのコンシーラーを使用していますが、コンシーラーをシミの部分にポンポンと使用するだけでも十分なカバー力があるのだなぁと実感しています。

厚化粧は好きではないので、気になるシミの部分にコンシーラーを用いて、後はナチュラルにメークをすることでイキイキとした気分で1日を過ごせます。

もちろんメイク前には目の周りと頬を上に持ち上げるようにマッサージを行ってスッキリとした表情になっている気がします。

お金はかけられませんが、少しずつの努力で若さキープをしていけたらなと思います。